CDレコの魅力と注意点!初心者でも簡単にcdを携帯に入れられる方法を紹介!
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CDレコの魅力と注意点!初心者でも簡単にcdを携帯に入れられる方法を紹介!

99:雑記・その他
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cdを買っても、なかなか聞く機会がないという方は多いのではないでしょうか。

特に、推しのcdや特典付きのcdは、買って満足してしまうこともありますよね。

でも、せっかく買ったcdなら、携帯でいつでも聞きたいと思いませんか。

そこで、cdレコというプレーヤーが便利です。

cdレコは、パソコンがなくても、手軽に、携帯に音楽を移せるんです。

cdレコを使えば、買ったcdを活用できて嬉しいですね。

しかし、cdレコにもメリットとデメリットがあります。

cdを移すときに、どれくらいの容量が必要なのか。移した音楽の再生方法は?気になるところですね。

メリットとデメリットを把握しておくことで、安心して使えます!

cdレコのメリットとデメリットを詳しく説明します。

 

cdレコの注意点とは

cdレコとは、パソコンがなくてもiPhoneやandroidスマートフォンに音楽cdを移せるレコーダーです。

移した音楽は無料の「cdレコミュージック」で聞くことができます。

アプリでは、シャッフル再生やリピート再生、プレイリストを作ることができます。

ジャケット写真や歌詞はもちろん、曲名やアーティスト名も自動で取り込まれます。

cdレコのアプリは無料で利用できて、機能も充実していて便利です!

価格も1万円ぐらいと安いので、4万円ぐらいする安いパソコンよりもお得です。

cdレコという名前ですが、DVDも移せます。

外出中でもDVDが見れるので便利ですね。

ただし、DVDは有料のアプリが必要です。

また、移せないDVDもあるので注意が必要です。

では、cdレコにはどんな注意点があるのでしょうか。

最初にあげられる注意点は、ギガ数が気になるということ。

実は曲をスマホに移すときにかかります。でも、ケーブルタイプのレコーダーを使ったり、自分のWIFIを使ったりすればそのギガはかかりません。

曲を聞くときにも、かかりません!どこでもいつでも、ギガ数を心配することなく聞くことができます。

次にあげられる注意点は、「cdレコミュージック」という専用のアプリでしか聞けないということです。

この注意点も、アプリが高性能なことと、スマートフォンにある曲なら、「cdレコミュージック」に移せるので上手に使えば問題ないと思います!

さらに、バックアップが必要なことも注意点としてあげられています。

自動のバックアップがなく、USBやCD-Rなどでしかバックアップできないので、スマートフォンが壊れたり、調子が悪くなったりするとデータがなくなってしまうことがあります。

 

最新の「cdレコ6」はUSBが使えるので、バックアップも楽にできます。

注意点が改善されているので、嬉しいですね。

最後に、大量のcdを移すのに向いていないことがあげられています。

これはバックアップとも関係していて、容量が増えるとバックアップに時間がかかります。

cdをたくさん移したい方は、時間があるときにやる方がいいです。作業は簡単ですが時間がかかるので注意が必要です。

 

iPhoneでcdレコを使うときに注意すべきこととは

 

cdレコをiPhoneで使うときは、特に難しいことはありません。

cdレコをケーブルかお手持ちのWIFIに繋いで、iPhoneに音楽を移します。

cdレコの専用アプリ「cdレコミュージック」をiPhoneに入れて、音楽を再生します!

注意すべきことは、専用のアプリでしか聞けないことぐらいで、他は特に気にならないでしょう!

注意すべきことが少ないのは、検討中の方には嬉しいですね!

中には、ケーブルが必要だということが気になる方もいるかもしれません。

でも、高いパソコンを買って、cdを移すことを考えたら、安いcdレコで移せるならケーブル一本くらいは気にしない方がいいです。

 

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androidでcdレコを使うときに注意すべきこととは

cdレコをandroidで使うときも、特に難しいことはありません。

cdレコをケーブルかお手持ちのWIFIにandroidのスマートフォンにつないで、音楽を移します。

cdレコの専用アプリ「cdレコミュージック」で、androidのスマートフォンで音楽を聞きます。

iPhoneと同じですね。

注意すべきこととしては、iPhoneに比べてWIFIでつないで移すのが難しいということです。

うまくいかないというコメントもあるようなので、androidのスマートフォンを使っている方はケーブルを使った方がいいでしょう。

もう一つの注意すべきことは、iPhoneと同じで専用のアプリでしか聞けないということです。

これも、スマートフォンにある曲は追加できるし、他の音楽アプリでできること(リピート再生、シャッフル再生、プレイリスト作成など)はほとんどできます。

音楽アプリを一つにすれば、問題はないと思います!

注意すべきことが少ないので、検討している方には手に入れやすそうです。

 

まとめ

 

cdレコはパソコン不要のcd移しレコーダー cdレコの注意すべきことは専用アプリで聞くこと cdレコをandroidで使うときはケーブルタイプがおすすめ cdレコのメリットや注意すべきことはわかりましたか。

パソコン不要でcdを移せて、簡単に「cdレコミュージック」で聞くことができます。

WIFIタイプの移しをすれば、ケーブルも不要、ギガ数も不要なのでとても便利に使うことができますね。

注意すべきことは専用アプリでのみの利用ですが、このアプリはとても優れています!

注意すべきこともメリットになりそうなアプリで、プレイリスト作成やバックグラウンド再生もできるすごいアプリです。

ケーブルが必要になるのが、気になる方はぜひWIFI接続のタイプを試してみてください!

cdレコを使って、聞いてなかったcdもどんどん移してお気に入りの曲を気軽に聞きましょう!

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